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【コスパ抜群〜最高級】世界の革靴ブランド17選とその代表作

Category 2021/04/30

世界には数多くの最高の革靴ブランドが存在します。素晴らしいフォルム、履くとスッと包み込むような快適さを感じさせるような、そんな名靴との出会いはファッションの醍醐味ともいえます。とくに、アルケーのメディア読者層である大人の男性にとって、名靴はコーディネートの中核となりえますので、重要です。

大雑把にまとめると、革靴には、最高級の素材を使い世界のトップ職人が仕立てる、いわゆる”質”を追求しているブランドと、一定高品質の素材をマシンメイド、あるいは安価な国で熟練した職人が作る”コスパ”に優れた靴とがあります。(安かろう悪かろうの靴は本記事では紹介しません)

ここからはコスパ部門と、最高級部門とに分けて、おすすめ革靴をおおよその予算と一緒にご紹介します。ぜひ、参考になさってください。

最高級部門

最高級部門からは10の名靴ブランドをご紹介します。

John Lobb(ジョンロブ) 予算:10〜20万円台

https://www.lastlab.net/

1849年に設立されたJohn Lobbは、靴メーカーとして始まり、今でも高級小売市場で高い評価を得ています。非常に洗練されたものづくり精神は、大人の男性にふさわしい洗練された革靴ブランドを提供することにこだっており、常に高い支持を誇る人気ブランドです。中でも代表作と言えるのが「CITY Ⅱ(シティⅡ)」。2007年に発表された看板モデルです。ロンドンの中心部にあるシティ・オブ・ロンドン、通称シティから名付けられたのだそう。ドレスシューズにおいて最もベーシックなストレープチップの完成形とも言われ、細身のラウンドトゥ、程よくロングなノーズが特徴です。ビジネスシーンだけでなく冠婚葬祭にも活用でき、“ファースト・ジョンロブ”におすすめの逸品。

F.LLI Giacometti(フラテッリジャコメッティ) 予算:8〜20万円台

http://blog.white-album.net/

ハンドメイドの深い歴史を持つイタリアのVENETO(ベネト)地方で、ジャコメッティ兄弟がその伝統的な文化を残し成功させたのがこちらのブランドです。温かみと美しさが共存した、シンプルでありながらどこまでもエレガントに仕上げられるハイクオリティなハンドメイドシューズの数々は世界中のメゾン、セレクトショップ等でも生産依頼を受けるほど確かな作りが認められています。「シングルモンクストラップモカスリッポン」は、スリッポンタイプのレザーシューズながらも正確なピッチであしらわれた美しいモカ縫い、モンクストラップ部分がアクセントのドレッシーなアイテムです。カジュアルスタイルにも合う仕上がりで、履き込むほどに馴染みます。

Berluti(ベルルッティ) 予算:10〜30万円台

https://style.president.jp/

1895年創業のベルルッティは、洗練された男性のための靴を作り続けており、すべての靴はカーフレザー、カンガルーレザー、アリゲーターレザーといった高級素材を用いて作られています。「ベルルッティのシューズを磨く時はシャンパンで」という逸話があり、当時数年に一度は正装しディナーを楽しみながらシャンパンで靴を磨く「スワンクラブ」というイベントが実在したのだそう。「アンディローファー」はベルルッティを象徴するシューズで、芸術家アンディ・ウォーホルのために4代目当主のオルガ・ベルルッティが手掛けたローファーです。スクエア・タンが他にはないシャープな印象を与え、コンストラクションはビスポーク靴で多用される「ブレイク製法」により軽量で、屈曲性が高い点が特徴です。

Alden(オールデン) 予算:10万円台

https://www.lakotahouse.com/

1884年、マサチューセッツ州ミドルボロウにて創立された、アメリカの靴文化を象徴する老舗のシューメーカーです。1970年代には、特殊な形状の医療用矯正靴が高く評価され、素晴らしい履き心地とともに世界のファッションシーンに広がりました。10年、20年と愛用していく一足としてシューケアにも注力しており、オールデンの輸入総代理店による、革製品のスペシャリティストア「ラコタハウス」にて(日本では3店舗)純正のパーツを用いた修理を承っています。オールデンで史上最も売れたと言われている「990」は最高品質の馬の臀部にあたるコードバンの美しさを存分に堪能でき、牛革にはない美しい光沢が特徴です。

COLE HAAN(コールハーン) 予算:3〜6万円台

https://www.themanual.com/

洗練されたデザインと機能性を兼ね備えた、シューズからバッグ、ウェア、アクセサリーまでも展開する1928年にシカゴで誕生したアメリカを代表する歴史あるブランドです。創業者の靴職人トラフトン・コール氏とエディ・ハーン氏からブランド名は由来しています。どのシューズからもクラシックでどこか品の良さを感じさせるのは、紳士靴のブランドとしてスタートしたからこそ、確固たる歴史や技術の積み重ねがあるからでしょう。コールハーンのポストマンシューズでおすすめしたいのが、「ワーナーグランドポストマンオックスフォード」。オリジナルテクノロジー「グランドO.S」を採用しており、快適な履き心地ながらやや細身の美しいシルエットと、履き口の縁飾りが上品な印象を与えます。

Johnston&Murphy(ジョンストンアンドマーフィー) 予算:8〜20万円台

http://georgiaathens.blog81.fc2.com/

質実剛健な作りが魅力である革靴ブランドジョンストン&マーフィーが生まれたのは1850年のこと。イギリスからの移民であるウィリアム・J・ダッドレー氏という靴職人がアメリカのニュージャージー州で創業しました。リンカーン、ニクソン、ケネディ、オバマなど、歴代すべての大統領に愛用され続けていることでも有名です。トラディショナルラインとビジネスラインは、いずれも日本人の足を知り尽くした職人が製作した国産のラスト(木型)により自然に足にしっかりとフィットします。そして、最高峰モデルと呼ばれるCrown Aristocraftラインはライオンに支えられた王冠のエンブレムがその証です。重厚感あるフォルムが生み出す風格と、ソールの張替えが可能な”ウェルト製法”との組み合わせにより、長く愛用できる一足となっています。

Church’s(チャーチ)  予算:10〜20万円台

https://fashionpost.jp/

欧米のセレブリティや007のジェームス・ボンドも愛用することで知られている、1873年に靴作りの町として有名なノーサンプトンで創業された正統派の英国靴ブランドです。日本でもトップレベルの人気を誇るブランドだと言えるのは、名だたる魅力的な愛用者の影響でしょうか。「SHANNON(シャノン)」は今でも「ボンド愛用の革靴」というイメージが変わらず、この上なく男心をくすぐる外羽根プレーントゥの名作です。ラスト「#103」によるボリューミーで丸みのあるトゥが特徴で、チャーチの定番ラストである「173」と比べると甲が高く、横幅も広め。購入を検討している場合は、返品可能なECサイトでの購入がおすすめです。

Edward Green(エドワードグリーン) 予算:10〜20万円台

https://blog.goo.ne.jp/

1890年に、エドワード・グリーン氏がノーザンプトンの小さな向上で作り始めた手作り靴は、瞬く間に「英国でも稀代の才気煥発な靴職人」として名声を上げ、これこそがブランドのはじまりです。「でき得る限りの上質を求める」という氏の明快な哲学により、靴一つ一つに最高級品質のカーフスキンを使い、職人による伝統的な手作業で作られています。グッドイヤーウェルト製法の最高峰として、万国に共通する魅力を持った英国の靴は簡単なシューケアでも永く愛用することができます。エドワードグリーンの王道といえば、内羽根ストレートチップの「チェルシー」。このチェルシーには看板ラスト「#202」、後発のラスト「#82」を使用したものが存在しますが、万人向けと言われているのは「#82」の方と言われ、今やナンバーワンの人気を持つのがこちらのラストです。

Santoni(サントーニ) 予算:10万円台

https://utsubostock.com/

イタリア・チビタノマルケで1975年に創業してから、わずか40年余りで世界でも指折りの知名度を誇る革靴ブランドへ成長し、今日本でも見かける機会も多いでしょう。卓越した独自のノウハウを駆使した職人の手作業により、革靴によってソールの製法を使い分け、一点ずつ型を作り、組み合わせ、色が付けられることで唯一無二の個性をもたらしています。 革靴の中でも少し難易度が高いと感じるタッセルローファーでも、サントーニであれば心配せずに取り入れることができ、柔らかいスウェードは履き慣らしも必要なく快適な履き心地がありながらエレガントなスタイルを演出できます。他にも多種多様で、数々の製法を楽しむことができるサントーニ、一度は履いてみたいと憧れるブランドです。

J.M.WESTON(ジェイエムウエストン) 予算:10万円台

https://forzastyle.com/

革なめしと革加工の歴史が深いフランス、リモージュ地方でエドゥアール・ブランシャール氏が男性・女性用の靴向上を設立したのは1891年のことです。一足の靴の製作期間はおよそ2ヶ月かかり、約150もの工程を経て、全ての作業には熟年の職人技が光ります。「1966年には誰もがウエストンの〈モックス〉を履いてた。」とフランソワ・アルマネ氏の著書にもあるように、当時は父親の靴を拝借した若者たちが大勢ドラックストアにたむろしていたのだそう。「598 ロジェ スプリットトゥダービー」はグッドイヤー製法の使い勝手の良い不滅の名作です。同じUチップの「ゴルフ」と比べると598は爪先がシャープになっており、エレガントでドレッシーな印象。オンオフ問わずスタイリングが可能です。

 

AURALEE(オーラリー) 予算:10万円台

https://store.jackpot1994.com/

「過度にドラマティックだったり、意味がありすぎるブランドネームにはしたくなかった」。とデザイナーである岩井亮太氏は言い、「日の当たる場所」を意味するAURALEEと名付けたのだそう。コレクションはいつも膨大なリサーチの中から上質な素材を探し、創作の大半は生地作りに費やされ、他に類を見ない品質のストイックな追求こそが、オーラリーのアイデンティティとなっています。オーラリーのレザーシューズは竹ヶ原敏之介氏が設立したシューズブランドfoot the coacher(フートザコーチャー)に製作を依頼し、1から木型を起こしたもの。オーセンティックなデザインで、ボリュームのあるスクエアトゥが特徴ですが絶妙なバランスで履くことができ、グッドイヤーウェルト製法で作られているためソールの返りがよく履くほどに馴染みます。

 

コスパ部門

ここで一度、コスパの良い革靴とはどういったものを指すのか、考えてみます。

 

大きく分けるとするならば、

・革靴の製法

・自身のお手入れの具合

上の2点の影響によってその革靴のコスパの長さが変動します。

 

革靴の製法は、グッドイヤーウェルト製法、マッケイ製法​​、セメント製法などが代表的ですが、永く革靴を履きたい場合には断然「グッドイヤーウェルト製法」の革靴がおすすめです。様々な製法の中でも最も多い5回程度の回数のソール交換が可能で、履くほどに足に馴染むため、複雑な製法で値は張りますが、経年変化を楽しみながら愛着の沸く革靴になるでしょう。この後ご紹介するコスパ部門の革靴ブランドにも同じ製法でつくられたアイテムがありますので、ぜひその点にも注目してご覧ください。

 

革靴の寿命を延ばし、コスパを良くするためにもう1つ大切なポイントは「お手入れ」です。ソールは革靴の寿命と大きく関わりがあり、つま先とかかとが最も削れやすい箇所ですが、金属やゴムでつくられた部品で「購入後すぐに」補強することでソールの寿命がぐんと長くなり、結果的に革靴のコスパが良くなります。

※ 補強は例えばトゥスチールなどがありますが、滑りやすくなったり歩行音が気になる等、デメリットも存在するため取り付ける際にはご注意ください。

 

クリームを定期的に塗れば油分が加わり美しい光沢が保たれますし、毎日同じではなく異なる靴をローテーションで履く、歩き方に気を付けるだけでも革靴の寿命が延びますので、できる範囲でお手入れもして、自分だけの特別な一足にしたいですね。

Jalan Sriwijaya(ジャランスリウァヤ) 予算:3〜5万円台

https://dannakameguro.shop-pro.jp/

1919年にテデ・チャンドラによってインドネシアで靴工業ジャランスリウァヤが創業し、当時オランダの植民地であったことから、手掛けていたのは外国人向けのミリタリーブーツでした。その後経営者の息子であるルディ・スパーマンが「これからは平和の時代だ」と、靴の聖地イギリスのノーザンプトンで修行を積んだ後にフランスで皮革の生産を学んだことで、「ハンドソーンウェルテッド製法」での靴作りを可能にしました。グッドイヤーウェルト製法の原型ともなるのがこの製法で、2003年に現在の革靴ブランドとして誕生してから日本でもすぐに広く展開されるように。まず最初に履くならば、革靴の中でも最も基本的な形である内羽根式の「ストレートチップ」です。アッパーにはフランスの名タンナーである「デュプイ社」のカーフレザーが施されており、使いやすく多くのシーンで活躍するでしょう。

REGAL(リーガル) 予算:2〜3万円台

https://mitsui-shopping-park.com/

リーガルコーポレーションは1902(明治35)年の創業以来、一貫して靴の企画・製造・販売に従事しており、「靴を通してお客さまに、足元から美と健康を提供する」ことを事業ミッションとして掲げています。リーガルは50年以上変わらない、ものづくりへのこだわりと歴史とともに進化を遂げてきました。日本生まれのブランドらしい、品質の良さが魅力で、リーガル定番のプレーントゥモデル「リーガルウォーカー プレーントウ」はビジネスシーンのみならずカジュアルなファッションにも合わせやすく、独特の光沢があるオイルレザーを甲革に使用しているのが特徴の重厚かつしなやかな一足です。リーガルではシューケアアイテムも充実しているため、購入の際はこちらもチェックしておきたいですね。

PADRONE(パドローネ) 予算:3万円台

https://www.oneworld-netshop.com/

パドローネはイタリア語で雇い主を意味します。職人の世界では、親方である雇い主のもとで技術を学び、長年の経験を積んではじめて職人と認められます。古き良き時代の伝統、そして技術に敬意を払い、現代に継承していきたいという思いが込められその名が付けられました。一貫して自社工場で造られており、一足一足に深みと温もりを与える独自の仕上げで、コストパフォーマンスの高さも感じられる東京発のファクトリーブランドです。オンオフ問わず支持されるパドローネのベストセラーは「7358-2001」。プレーントゥながらもトゥ部分に癖付けを施した点が特徴のデザインで、歩行時につまづきにくく、まるでスニーカーのように気軽に履けるシューズです。3種の木型をメインに使うパドローネは、前足部分にゆとりをもたせて、シューレース部分が低く設計されているため長年の経験が蓄積された木型は優秀であり、しっかり足をホールドしてくれます。

HOGAN(ホーガン) 予算:7〜8万円台

https://www.civardi-shoes.com/

イタリアのシューズブランドHOGANはイタリアの総合皮革ブランドである「TOD’S」グループの1事業として、1986年イタリアの大実業家ディエゴ・デッラ・ヴァッレ氏により設立されました。シューズはもちろん、合わせやすいモダンなウェア、ビジネスバッグやカジュアルバッグなどのアクセサリーはシーズン毎にリニューアルされており、そのどれもがスタイリッシュで高品質であり、前衛的なデザインを展開しています。ホーガンのシューズは、トッズグループの中でも最高級。定番はスニーカーのオリンピアが有名ですが、革靴も展開しておりブルーレザーレースアップは2021年春夏のアイテムで、洗練されたブルーのカーフスキンが印象的です。

Sanders(サンダース) 予算:5〜8万円台

http://blog.walls-bridges.info/

Sandersは靴の聖地ノーサンプトンで生まれた実力のシューズメーカーです。現在では生産機械と高度なコンピュータ制御システムで生産していますが、伝統的なグッドイヤーウェルト製法は現存していて、天然素材をパーツのほとんどに使用しています。 

イギリス国防総省向けに供給される革靴のほとんどがSandersで作られていて、工場の約50%をその製造ラインとして割当てられています。その為、サンダース自社コレクションは他のノーザンプトンのメーカーと同様のグットイヤーウエルト製法と天然素材を使用しても製造コストが抑えられるため、コスト競争力が高くコスパに優れていることも特徴です。

ミリタリーモデルの『Military Derby Boot』 は日本限定のコレクションでファンも多い逸品です。

SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン) 予算:3〜5万円台

https://www.locondo.jp/

東京の墨田区発の本格革製シューズブランドです。スコッチグレインは縫い糸に至るまで、世界中から厳選された最高の素材を使用しています。中でも革は、例えばフランスのアノネイ社など有名ブランド鞄で使われている良質なものを職人である社長自らが妥協を許さず買付を行っています。「直し続けながら大切に長く使い続けてほしい」という思いから、創業当時からすべての靴はグッドイヤー製法が採用されています。計算し尽くされた端正なルックスが魅力の「ダブルモンクストラップ」は海外の一流ブランドに負けない高級感や貫禄を思わせます。アウトソールにはイタリアCMC社の上質な素材を使用したレザーソールを採用しており、優れた強度を誇ります。専用の修理・メンテナンス工場「匠ジャパン」では郵送でも利用可能。

 

 

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