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大人男子におすすめ!お洒落な足元へと導くスニーカーメーカー一覧

Category 2021/10/22

 

数年前までスニーカーは、ジーパンに合わせるのが定番の”カジュアルで歩きやすい靴” の代表格でした。

しかし、ここ数年でスニーカーに対する世間のイメージは大きく変化しています。

街を歩けばスーツにもスニーカー、ドレッシーなコーディネートにもスニーカー。様々なジャンルのコーディネートに”スニーカー”を合わせてお洒落を楽しむ人を多く見かけるようになりました。

 

スニーカーの程よいリラックス感が時代の流れにマッチし、”スニーカーこそお洒落”とされる時代がやって来ています。

そんなスニーカー人気に伴い、大手メーカーに加えて様々なメーカーがスニーカーの生産を手掛けるように。

これまでスニーカーとは無縁と思われてきたブランドからもオリジナルのスニーカーがリリースされ、スニーカー市場は今まで以上に盛り上がりを見せています。

定番ラインから限定モデルまで、お洒落な大人男子におすすめのスニーカーとは

大手スニーカーメーカー

New Balance(ニューバランス)

1906年ボストン 。矯正靴の製造メーカーとしてスタートした「ニューバランス」。

同ブランドのスニーカーにはそれぞれ番号が付けられているのが特徴です。とくに人気なのが、500、900、1000番台の3つのシリーズです。

 

「996」は、ニューバランスを代表するもっともスタンダードなモデル。

CM996 GR2

¥15,180/New Balance

https://shop.newbalance.jp/

フォルムはやや細身でスタイリッシュ。足元はスッキリとした印象に。どんなコーディネートにも合わせやすいため、ニューバランスを初めて購入する方にもおすすめです。

 

 

「574」は悪路でも安定して走れる500番台(トレイルランニングモデルシリーズ)で最も人気のモデル。

ML574 EG2

¥10,890/New Balance

https://shop.newbalance.jp/

フォルムはややぽってりでボリューミー。

ハードな環境でも足をしっかりサポート出来るようソールは 凹凸がはっきりとした硬めの作り。こちらもどんなコーディネートにも合わせやすく、「996」よりもわずかに足元の存在感を出したい方におすすめです。

 

 

「1400」はお洒落感度の高いメンズに人気のモデル。

M1400 JGY

¥35,200/New Balance

https://shop.newbalance.jp/

フォルムはやや細身でスタイリッシュ。オールスエードで作られた高級感のあるデザインが、スタンダードモデルにはない上品さを演出します。

綺麗めなスタイルと合わせてスニーカーを履きたい方、定番ラインにはない個性を求める方におすすめです。

 

NIKE(ナイキ)

1968年、創業者のフィル・ナイトが日本のブランド”オニツカタイガー”の品質と低価格に感銘を受けアメリカでの販売権を取得したことからスタートした「ナイキ」。

今では年間売上3兆円超、世界一のスポーツメーカーとなりました。

 

様々なアイテムを手掛けるナイキの中で売上の柱となっているのがスニーカーです。

ナイキはこれまでに「エア マックス」「エア ジョーダン」「エアフォース1」など誰もが知る数々のハイテクスニーカーを世に送り出してきました。

 

「エアマックス」はナイキを代表する看板モデル。

ナイキ エア マックス 95 エッセンシャル

¥18,700/NIKE

https://www.nike.com/

ソールの部分に”ナイキエア”と呼ばれる空気バックがあることで、抜群の履き心地を実現。

中でも大人男子におすすめなのは「エア マックス95」。渋めのカラーを使った大人カジュアルコーデとの相性が抜群です。

 

Adidas(アディダス)

1920年、ドイツ。

靴職人の息子として生まれたダスラー兄弟によって設立された靴製造の会社”ダスラー兄弟商会”からスタートした「アディダス」。

スポーツごとに”専用スニーカー”が必要であると考え、製品作りに反映。アスリート達から絶大な信頼を得てその名は世界へと広まりました。

 

順調に見えた”ダスラー兄弟商会”ですが、兄弟間のトラブルから分裂。

弟のアドルフ・ダスラーが立ち上げたのがadidas(アディダス)です。

ちなみに兄のルドルフが立ち上げたのがPuma(プーマ)であり、分裂後もそれぞれ世界中で愛されるスポーツブランドになりました。

 

「スタンスミス」は、アディダスの看板商品。

STAN SMITH

¥13,200/adidas

https://shop.adidas.jp/

シンプルで洗練されたデザインは大人が履くべきスニーカーの筆頭。きれい目スタイリングにも相性が良いのでスニーカー初心者も扱いやすいのが特徴です。

 

CONVERSE(コンバース)

1908年、アメリカで”コンバース・ラバー・シュー・カンパニー”としてスタートした「コンバース」。

降雪量が多く深い森や湿地帯の続くマサチューセッツ州で、雨や雪の中でも作業できるラバーシューズが圧倒的な指示を受け、世界中で愛されるスポーツメーカーとして成長してきました。

「チャックテイラー(オールスター)」「ジャックパーセル」など誰もが知る定番スニーカーを世に送り出してきました。

 

「オールスター」はコンバースを代表するアイコンのひとつ。

CANVAS ALL STAR OX

¥6,380 /CONVERSE

https://shop.converse.co.jp/

ファーストモデルからほぼ不変のデザインとスペックで展開。数多く存在するスニーカーの中でもまさに”永久定番”の名にふさわしいスニーカーです。

 

 

「ジャックパーセル」は細かな遊び心が見られるデザインが魅力的。

LEA JACK PURCELL

¥10,450 /CONVERSE

https://shop.converse.co.jp/

つま先部分のラインは微笑んでいる口元のように見えるため”スマイル”とも呼ばれます。シンプルでクラシカルなデザインは大人のコーディネートに相性抜群です。

 

Reebok(リーボック)

1895年、イギリス。陸上選手だったジョセフ・ウィリアム・フォスターが、”J・W・フォスター社”を設立したことからスタートした「Reebok」。

研究開発した「フォスター・デラックス・スパイク」を着用した選手がオリンピックで活躍したことからスニーカーブランドとしての地位を確立してきました。

その後社名を現在のリーボックへ変えてからも熱心な研究開発を続け「ポンプシステム」や「DMX」など革新的なハイテクスニーカーを数多くリリース。

 

「インスタポンプフューリー OG」はリーボックの顔と言える代表的なモデルです。

INSTAPUMP FURY OG

¥19,800/Reebok

https://reebok.jp/

スニーカーのアッパーに搭載されたボタンを押して空気を注入、足にフィットさせる仕組みは斬新で革命的。厚めのソールで足元を男らしくスポーティーに見せることが出来ます。

 

asics(アシックス)

1949年戦後の日本にて、鬼塚喜八郎が設立した”鬼塚商会”からスタートした「asics」。複数の国内外企業との吸収合併を経て、1977年に、社名を現在の”アシックス”に変更しました。

 

「ゲルライトシリーズ」はアシックスの看板商品。

GEL-LYTE III OG

¥ 10,010/asics

https://wowma.jp/

名前の由来でもある衝撃吸収性「ゲル」によりクッション性が高く快適な履き心地。モノトーンカラーのレザーが大人の雰囲気を放ち、足元をシックでスポーティーに導きます。

 

Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)

1949年戦後の日本にて、鬼塚喜八郎が設立した”鬼塚商会”からスタートした「オニツカタイガー」。

“オニツカタイガー”とはオニツカ株式会社を代表するブランドの名前。1977年の合併に伴うアシックスへの社名変更に伴い”オニツカタイガー”というブランド名は一度幕引きを経験しました。

しかし、海外では”アシックス”よりも圧倒的に高い”オニツカタイガー”の知名度。加えてレトロシューズへの需要も後押しとなり、アシックスは2002年に年にオニツカタイガーの復刻版を販売。再び世界に進出し大ブームを巻き起こしています。

 

「GSM」はオニツカタイガーの超定番モデル。

GSM SD

¥16,500/Onitsuka Tiger

https://instagrammernews.com/

80年代に発売されたテニスシューズをデザインベースに、ビンテージな雰囲気。主張しすぎないコート系シューズは、綺麗めからカジュアルまで合わせやすいのが特徴です。

 

アウトドア系メーカー

HOKA ONE ONE(ホカオネオネ)

2009年フランスにて山岳マラソン用のシューズブランドとしてスタートした「ホカオネオネ」。

最大の特徴は、”分厚いミッドソール”。着地の衝撃を吸収し、快適な履き心地を実現しています。

機能面はもちろん、クラシカルかつインパクトのあるデザインでファッショニスタからも支持されるブランドです。

 

「BONDI(ボンダイ)」は最もクッション性の高い定番シリーズ。

BONDI SR

¥ 27,500/HOKA ONE ONE

https://www.hoka.com/jp/bondi-sr/1110520.html

アッパー、ソール、ライニングまですべてを黒で統一したモデルは、通勤からランニングまで使える万能なデザインです。

 

SALOMON(サロモン)

1947年フランスにて、スキーエッジの製造からスタートした「サロモン」。

 

「SALOMON 3D V8 GORE-TEX」は通勤にもおすすめな定番モデル。

XA PRO 3D v8 GORE-TEX

¥18,700/SALOMON

https://www.salomon.com/

ハイテクな見た目は履くだけで”.旬”な足元に。ワンアクションで調節できるクイックシューレースも魅力的。サロモンの技術力の高さを感じさせるポイントです。

 

Teva(テバ)

1984年アメリカにて、フットウェアブランドとしてスタートした「Teva」。

世界で初めてストラップ付のスポーツサンダルを開発したことでも知られています。

“スポサン”の印象が強いTevaですが、実は隠れた名品がシューズ。

 

「アローウッド エボ メッシュ」はTevaの定番防水スニーカー。

アローウッド エボ メッシュ

¥15,400/Teva

https://wear.jp/

オールウェザー対応のウォータープルーフ仕様で雨の日の着用も問題なし。タウンシーンからアウトドアまで幅広く使える機能性の高さが特徴です。

 

KEEN(キーン)

2003年、アメリカにてサンダルを中心としてフットウェアのブランドとしてスタートした「KEEN」。

つま先を保護する機能を備えたサンダル”Newport”のイメージが強いKEENですが、実はアウトドア・タウンユース共に使えるスニーカーのラインナップが豊富。

 

「ジャスパー」はフェスで履く人が急増中の防水スニーカーの定番モデル。

ジャスパー

¥12,980/KEEN

https://www.keenfootwear.com/

クライミングシューズを履きやすくした仕様でアウトドアからタウンユースまで対応。ゆったりとした履き心地と秋冬のコーディネートに取り入れたくなるカラーリングが特徴です。

 

inov-8(イノヴェイト)

2003年、イギリスにてオフロードシューズブランドとしてスタートした「inov-8」。

ナチュラルで軽量、抜群のグリップ力を誇るシューズは、トレイルランニングのみならず様々なアウトドアフィールドで愛用されています。

 

「FLYROC  345 GTX  CTD 」はイノヴェイトのベストセラー。

FLYROC 345 GTX CD

¥15,400/inov-8

https://www.instagram.com/

飛ぶように軽いことからその名を付けられました。

上品かつ大人な魅力たっぷりのデザインは、アウトドアからタウンユースまで幅広く活躍できます。

 

ランニング系

on(オン)

2010年スイスにて、ランニングへの熱い思いを持つ3人組によってスタートした「on」。

まだ若いブランドながらスイス、アメリカ、日本のランニング市場で成長率1位を獲得。ランナーからファッション業界まで多くの人から注目されるランニングブランドへと急成長しました。

 

「イージーエントリーシューレス」はonを代表するモデルです。

On Running Cloud

¥15,180/on

https://www.beams.co.jp/

簡易な着脱を可能とするゴムのシューレースが特徴。見た目にも特徴的な凹凸のあるアウトソールが柔らかな着地を実現。お洒落で快適な大人のためのスニーカーです。

 

国産系

MoonStar(ムーンスター)

1873年、久留米市米屋町にて創業者の倉田雲平が始めた「つちやたび店」からスタートした「MOONSTAR」。

学校の上履きは誰もが知るムーンスターの商品のひとつです。

 

「ローバスケット」はブランドの中で最もベーシックなモデル。

LOWBASKET FG

¥19,800/MoonStar

https://www.moonstar.co.jp/

なかでも本物にこだわる大人男子が選ぶなら断然“MADE IN KURUME”のMOONSTAR Factory Ginza限定モデル。定番モデルに本革を使用したデザインはドレッシーからカジュアルまで上品に履きこなすことが可能です。

 

Asahi(アサヒ)

1892年福岡県久留米市にて仕立物業(縫製業)としてスタートした「Asahi」。

 

「アサヒ デッキ」はAsahiのメインコレクションのひとつ。

ASAHI DECK(ASAHI M014)

¥11,000/Asahi

https://www.t-fashion.jp/

直接キャンバス生地を袋状に縫うことで、くったりとした柔らかさを実現。足を入れると感じる包み込まれるような安心感が特徴です。

 

Spingle Move(スピングルムーヴ)

2002年に広島にてスタートした「スピングルムーヴ」。

日本人の足型を研究し、究極の履き心地を追求するレザースニーカーブランドです。

 

「SPM110」は人気トップクラスのモデル。

SPINGLE MOVE SPM-110

¥ 19,800/Spingle Move

https://www.spingle.jp/

履き心地の良さにこだわりカンガルーレザーを使用。優しいアイボリーカラーは白よりも服を選ばず合わせやすいのが特徴です。

 

 SHOES LIKE POTTERY(シューズライクポタリー)

1873年福岡県・久留米にて創業した老舗靴メーカー” ムーンスター”。そこで生産されるスニーカー が「SHOES LIKE POTTERY」です。

 

「キャンバススニーカー」はブランドを代表するモデル。

SHOES LIKE POTTERY [LOW]

¥9,900/SHOES LIKE POTTERY

https://www.claskashop.com/

カラーはナチュラルホワイト。どんなコーディネートにも寄り添ってくれる絶妙なカラーは大人から支持を集めています。

 

ハイブランド系

MAISON MARGIELA(メゾンマルジェラ)

1988年、パリで創業した「マルタン・マルジェラ」からスタートした「メゾンマルジェラ」。

独特の感性を持つデザイナーのマルジェラによる前衛的なコレクションは、ファッション界に大きな衝撃を与えました。

 

「ジャーマントレーナー」はブランドを代表するベーシックなモデル。

Replica Sneakers

¥ 60,500/メゾンマルジェラ

https://hues.co.jp/

ドイツ軍で採用されていたスニーカーを再現。 高級レザーとスエードが上品な雰囲気を演出します。 シンプルなデザインは、コーディネートを選ばず履けるのでスニーカー初心者にもおすすめです。

 

FENDI(フェンディ)

1925年イタリア・ローマにて、フェンディ夫妻が始めた小さな革製品・毛皮の店からスタートした「FENDI」。

コートの裏地に使っていた「F」を組み合わせた「ダブルF」が象徴的な柄としても有名です。

 

「FENDI FLOW」は大人スニーカーの新定番。

FENDI Flow Sneakers

104,500円/FENDI

https://www.fendi.com/

レザーやテクニカル素材など、様々な素材で仕立てられた、まさに大人のための贅沢なスニーカーです。

 

JIL SANDER(ジルサンダー)

1968年、ドイツにてデザイナーのジルサンダー氏によりファッションブランドとしてスタートした「ジルサンダー」。

ジルサンダーと言えば白シャツ、パックTシャツなどが有名ですが、靴好きの間ではスニーカーも話題に。

 

「ローカットスニーカー」は一風変わったデザインがジルサンダーらしさを演出。

ブラック プラットフォーム スニーカー

¥84,000/JIL SANDER

https://www.ssense.com/

オールブラックでシンプルながらも遊び心のあるデザインは大人の上品で洗練されたな足元を演出します。

 

GUCCI(グッチ)

1921年イタリア・フィレンツェにて、高級皮革製品店としてスタートした「GUCCI」。

 

「エーススニーカー」は、GUCCIのブランドを象徴するアイテムの1つ。

エース エンブロイダリー付き スニーカー

¥92,400/GUCCI

https://www.gucci.com/

グッチを象徴するゴールドのハチとウェブストライプをあしらったアイコニックなデザインが特徴。

まさに”主役級”のスニーカーは、シンプルなコーディネートに相性抜群です。

 

GIVENCHY(ジバンシー)

1952年フランスにて、創業者のユーベル・ド・ジバンシィ氏によりファッションブランドとしてスタートした「GIVENCHY」。

 

「GIV1」は2020年に就任した新ディレクターがデザインした初のスニーカー。

レザー&メッシュ GIV 1 スニーカー

¥126,500円/GIVENCHY

https://www.givenchy.com/

機能性と都会的な雰囲気を共に実現。見た目にもダイナミックで足元は男らしく頼もしい印象を与えます。

 

お気に入りのスニーカーで足元に”旬”なお洒落を取り入れよう

大人の足元をお洒落に彩るスニーカー。

作り手の”こだわり”が感じられるホンモノの一足で、快適で上品なスニーカーライフを始めてみてはいかがでしょうか。

 

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